| |
 |
| |
| |
| 趣 旨 |
|
| 来る2007年6月、ますますその必要性と成果が認められるようになった「グリーン策略」建築技術週及び中国(上海)国 |
| 際グリーン建築技術フォーラムが第三回の開催となり、また去年11月に東京ビックサイドで行われた日中省エネ・環境設 |
| 備技術交流会も2回目の開催を迎えるようになりました。 |
| |
| ここ数年、省エネルギー及び環境保全問題は持続可能な発展の根幹となる問題として、中央政府から地方政府まで |
| 非常に重視されるようになりましたが、実務の段階では省エネ・環境保全に関わる情報、設備、技術または建築資材など |
| の供給が需要に追いつかないまま、各関連部門は苛立っている現状です。 |
| |
| 上記の問題を解決するために、政府は省エネ・環境設備技術及び建築資材の研究開発を促しながら、世界中から優 |
| れた省エネ・環境設備技術及び建築資材の取り入れも奨励しています。特に近隣であり、省エネ・環境先進国である日本 |
| に対する期待が大きく、去年の12月に両国政府間に省エネ・環境の協力関係を結ぶ契約も調印された。 |
| |
| 21世紀最も有望なビジネスの一つと言われる省エネ・環境設備技術及び建築資材ビジネスにおいても、中国市場の大 |
| きさは明白きわまりますが、残念ながら日本の優れた省エネ・環境設備技術及び建築資材の中国での認知度が高くとは |
| 言えません。 |
| |
| 本フォーラムは日本企業の参加を期待し、日本の優れた省エネ・環境設備技術及び建築資材を本ファーラムに参加 |
| する中国側政府関係者、設計師、デベロッパー及び関連協会、学会に紹介し、認知度を高め、日本の供給側と中国の |
| 需要側をマッチングさせることは本フォーラムの最も重要な目標の一つです。 |
| |
| そして、本フォーラムに参加し、展示会に出展していただいた日本企業にはそれを機に中国側ビジネスパートナーを見 |
| つけ、設計段階から販売ルートを確保し、民間レベルでの省エネ・環境問題を取り組みながら、中国市場進出を果たして |
| いただきたいものです。 |
|
| 中国建築省エネ・環境の現状 |
|
| 現在、中国建築関連のエネルギー消耗率は全体の30%を占め、2020年までに40%に近づいてしまうと予測さていま |
| す。その上、既存の建築物面積はすでに400億平米に達し、これから200億平米に及ぶ建築物が新築される中、エネル |
| ギー効率の悪い建築物はそれぞれ99%と95%が占めていると言われています。そのため、新築される建築物に対する |
| 省エネ・環境設備または建築資材に対するニーズが非常に高いし、既存建築物のエネルギー管理などESCOサービスに |
| 対する需要も一気に広がっています。現在は50社程度のESCO事業者が活動しており、その市場規模も急拡大し、パフ |
| ォーマンス契約プロジェクトで20億元(290億円) と、日本の市場規模と同程度にまで成長しています。デフォルトリスク軽 |
| 減のための保証制度が整備された点も、市場拡大に寄与していると考えられています。 |
| |
| 中国はエネルギー需要が拡大し、需給逼迫への懸念や今後の温暖化対策の必要性から、11次5カ年計画で、エネル |
| ギー原単位を20%削減する目標を掲げ、省エネルギー法の大幅な改正も計画されています。このような環境にあって、 |
| 日本企業の設備技術及び建築資材による省エネ・環境保全の協力は、今後いっそう必要になると考えられます。 |
| |
| 日本政府も中国での省エネルギー実現に対する支援を強化しつつあり、2006年5月に日中環境・省エネルギー総合フ |
| ォーラムが開催され、2007年には中国で第2回目が開催されようとしています。また、世界中の優れた省エネ・環境の最 |
| 新設備技術または資材を中国の需要家に紹介できるように、上海で毎年一回国際グリーン建築技術フォーラムを開催し |
| ています。今回は三回目を迎えますが、第二回日中省エネ・環境設備技術交流会も同時に開催されることになりました。 |
| |
| このフォーラムの中でも、第二回省エネ・環境日中交流会は重要なウェイトを占め、日中の省エネビジネスは今後、大 |
| きく拡大するものと期待されていますので、中国市場の進出を考えている日本関連企業のご参加を期待し、この場を通し |
| て、多くの専門家または需要家と直接お話をしていただき、今後の市場開拓に役立てることと確信しています。 |
| |
| 中国の省エネ・環境政策オリエンテーション |
|
| 1986年第一部「建築省エネ設計標準」の規定が誕生してから、約30部の法令法規が次々と頒布され、北方寒冷地帯 |
| から南方の夏熱冬冷地区まで範囲を広げました。特に2006年3月1日と6月1日に頒布された「民間建築省エネ管理規定」 |
| と「グリーン建築評価システム」は中国建築省エネと環境保全技術応用の場合に考量できる基準がない局面から脱出し |
| ました。また、国家が規定している“十一五”の目標を達成するために、2006年9月に財政部からいくつかの財政援助策が |
| 打ち出されています。 |
| |
| 1、専用資金政策―――地方財政が建築省エネ専用資金項目を設け、主に建築省エネに関する科学研究、エネルギ |
| ー効率の測定、既存建築物の改造に使い、再利用できる資源の応用及び省エネ型材料・製 |
| 品の現地生産を促進していきます。 |
| |
| 2、貸付優遇政策―――既存建築物の省エネ改造、再生できるエネルギーの建築物に対する実際の応用、建築省エ |
| ネモデルプロジェクトなどに対し、信用貸付条件に合致すれば、金融機関は利息の財政補填 |
| を享受できる優遇貸付の提供ができます。 |
| |
| 3、税金優遇政策―――これから関連部門は優遇貸付、税金優遇策などの経済措置を通じて、企業の建築中に再生 |
| 材料、新型環境保全建築材料を使用することを奨励します。既存建築物の改造、再生できる |
| エネルギーの建築物に置いての利用、建築省エネモデルプロジェクトなどに対し、信用貸付 |
| 条件に合致すれば、金融機関は利息の財政補填を享受できる優遇貸付を提供する上、以上 |
| の各項目条件に満たせば、税金の優遇策を享受できるなどの条例により、全国のグリーン省 |
| エネ発展を促進します。 |
| |
| 第三回「グリーン策略」建築技術週 |
|
| 名称 |
第三回「グリーン策略」建築技術週 |
| 同時開催 |
| 2007中国(上海)国際グリーン建築技術フォーラム |
| 第二回日中省エネ・環境設備技術交流会 |
|
| 期間 |
2007年6月5日(火曜日)〜2007年6月8日(木曜日) |
| 会場 |
|
| 主催 |
| 上海現代建築設計集団有限公司 |
| 中国建築設計研究院 |
| 北京市建築設計研究院 |
|
| 共催 |
| 上海マート |
| ドイツ黒森州国際経済諮訊有限公司 |
| 日本新建新聞社 |
|
| 後援 |
| 上海市建築と建材業市場管理総ステーション |
| ドイツ黒森州政府経済部 |
| 日本環境保護省 |
|
| 実行 |
上海築京現代建築技術信息諮訊有限公司(MATi) |
| 動員人数 |
12,000名 |
| 参加企業 |
| 建築設計研究院、建築設計事務所、建築士、デベロッパー、ゼネコン、不動産企業、不動産管理会 |
| 社、関連協会、関連学会、大学関係者、建築設備技術及び資材のサプライ企業、その他。 |
|
| 関連媒体 |
| 新聞媒体 |
| 《建築時報》《上海房地産報》《第一財経日報》《毎日経済新聞》《青年報》
《東方早報》 |
| 雑誌媒体 |
| 《設計新潮》《時代建築》《住宅科技科技》《上海住宅》 |
| インターネット媒体 |
| 《Sohu.com》《ABBS.com》《MATi.com》 |
| テレビ/ラジオ媒体 |
| 《第一財経TVチャネル》《上海人民ラジオ放送チャネル》 |
|
|
| |
| 第二回「グリーン策略」建築技術週の様子 |
|
 |
 |
 |
 |
| 会場入口 |
大会受付 |
企業講演 |
展示ブース |
| |
| 中国側主(共)催企業紹介 |
|
| 現代建築設計集団有限公司―――― |
| 55年の歴史を持つ上海ナバーワンの国営総合建築設計グループ企業です。傘下に二十数社の有名設計院があり、3 |
| 千人以上の建築設計師を有し、多くの有名建築物に実績を残し、2010年万博会場の企画設計から建設まで手がけてい |
| ます。 |
| |
| 中国建築設計研究院――――――― |
| 55年の歴史を持つ中央政府直属の総合建築設計院です。傘下に十八社の有名設計院があり、3千人近くの建築設計 |
| 師を有し、多くの有名建築物に実績を残し、2008年北京オリンピック競技場の多くを企画設計から建設まで手がけていま |
| す。 |
| |
| 北京市建築設計研究院―――――― |
| 創立してから5 7年を経つ中国名門の建築設計グループ企業です。傘下に八社の関連企業を持ち、都市企画、投資計 |
| 画、大型公共建築設計、民間建築設計、室内装飾設計、公園景観設計、建築インテリジェントシステムプロジェクト設 |
| 計、プロジェクト予算編制、CM(コンストラクチャー・マネジメント)などは主な業務内容です。 |
| |
| 長年来、人民大会堂、国家博物館、北京国際空港などの有名建築物を残し、2008年北京オリンピック競技場の多くを |
| 企画設計から建設まで手がけています。 |
| |
| 上海マート――――――――――― |
| 上海の国際ビジネスエリアである虹橋開発区にある上海マート(上海世貿商城)は20万平米に上るアジアナンバーワン |
| の面積を有する常設展示場です。MATiは上海マートと共同で企画し、床面積は12000平米ある10階に、「国際省エネ・環 |
| 境設備技術&建築資材常設展示場」を設け、世界中にある優れた省エネ・環境設備技術及び建材を一箇所に集中展示 |
| し、出展企業の製品を政府関係者、設計関係者及び不動産開発業者などの関連者に随時アピールすることを可能にし |
| ました。 |
| |
| 一方、この展示場にMATiの会員となっている中国企業の日本向け輸出建材製品も専門エリアにて多数展示できるよ |
| うな企画を同時進行していますので、近い将来日本の需要家にとって直に格安良品の建材と巡り会える展示場ともなる |
| 予定です。 |
| |
| 上海MATi―――――――――――― |
| 上記本フォーラムを主催する中国トップスリーの建築設計グループ三社が共同出資により創設された中国ナンバーワ |
| ンの建築設計及び建築資材のコンサルティング企業です。現在会員となっている設計企業は3百社以上、建材企業は4 |
| 百社以上に上ります。建築建材における省エネ・環境問題に一層力を入れて取り組もうと今年から日本セックシュンを立 |
| ち上げました。 |
| |
| 現在、すでに多くの日本の建築資材サプライー企業は上海MATiの会員となっていますが、日本の優れた省エネ・環 |
| 境設備技術または建築資材を中国建築省エネ・環境問題の解決に役立てるように、一層多くの中国進出を考えている日 |
| 本企業にご入会いただき、優れた設備技術または建材を設計事務所または設計師を通して需要家に紹介し、広げて行 |
| こうと日々努めています。 |
| |
| 国際省エネ・環境設備技術及び建築資材紹介推薦会 |
|
| 期間:2007年6月4日〜6月10日 |
| |
場所:
現代設計大廈ロビー展示エリア(6月4日〜6月8日)
上海マート(6月5日〜6月10日) |
| |
| 現代建築設計大廈は現代設計集団の本社ビルで、24階建てのビル内にグループ各関連設計院、合計2000人以上の |
| 設計師が働いています。約500平米あるロビーは常設展示場となっており、毎日平均として約1000名以上の国内外の建 |
| 築設計師、デベロッパー、建材及び設備のサプライヤーが訪れ、建築建材業界に置いて屈指の情報発信基地として機 |
| 能しています。 |
| |
| 上海マート10階の建材常設展示場と現代設計大廈ロビー展示エリアは出展企業の製品または設備技術を紹介する |
| 展示スペースを提供し、標準看板より参加企業の設備または製品を関係者に紹介し、情報発信します。 |
| |
| 参加者募集: |
| 毎年「グリーン策略」建築技術週と「中国(上海)国際グリーン建築技術フォーラム」の開催と合わせ、フォーラムに出席 |
| する政府関係者、設計関係者及び不動産開発業者などの関連者に実際の設備技術及び建築資材を見ていただき、体 |
| 験していただくために、「国際省エネ・環境設備技術&建築資材紹介推薦会」も同時に開催されます。 |
| |
| 中国市場に進出しようと考えている関連日本企業、またすでに中国進出を果たし、一層のルート拡販を考えている日 |
| 本企業として、この専門性が高い、ターゲットを明確的に絞った展示会への出展はコストパフォーマンスが良く、非常に |
| 効果的と言えよう。 |
| |
| 参加者募集期間: 3月1日〜5月10日 |
| |
| 入場券: 250米ドル/30,000円 |
| 交流会参加費用: 1,700米ドル/200,000円 |
| 全項目参加費用: 3,200米ドル/380,000円 |
| |
| |
| 第2回省エネ・環境日中交流会 |
|
| |
| 開催時間:2007年6月6日〜6月7日 |
| 開催場所:上海マート/現代建築設計集団本社ビル |
| 参加企業:建築設計企業、デベロッパー、ゼネコン、政府関係部門及びマスコミ関連など |
| 参加人数:約250名 |
| |
| 1日目 省エネ・環境設備技術&建築資材セミナー |
| 08:30-09:00 |
30min |
来場者受付 |
|
| 09:01-09:05 |
5min |
司会者開会ご挨拶 |
|
| 09:06-09:10 |
5min |
歓迎の挨拶 |
上海マート総裁 |
| 09:11-09:15 |
5min |
主催者挨拶 |
新建新聞社社主 |
| 09:16-10:00 |
45min |
中国政府の省エネ・環境政策の紹介 |
上海市政府部門 |
| 10:01-10:45 |
45min |
日本企業の中国進出におけるパートナー選びについて |
上海マーチ総経理 |
| 10:46-10:50 |
5min |
ブレイクタイム |
|
| 10:51-11:35 |
45min |
上海マートの紹介 |
上海マート副総裁 |
| 11:36-12:00 |
25min |
MATiを通したの中国進出について |
上海マーチ総経理 |
| 12:01-13:00 |
60min |
昼食 |
|
| 13:00-13:45 |
45min |
日本の省エネ・環境の近況及び国内の実況 |
日本環境省出席者 |
| 13:46-14:30 |
45min |
日本の建築設計におけるグリーン省エネ技術の応用 |
日建設計出席者 |
| 14:31-14:40 |
150min |
ブレイクタイム |
|
| 製品説明会(A会場) |
14:41-16:25 |
105min |
日本企業のプレゼンテーション |
参加企業 |
16:26-17:25 |
60min |
設計士とのマッチング交流会 |
| 製品説明会(B会場) |
14:41-16:25 |
105min |
日本企業のプレゼンテーション |
参加企業 |
16:26-17:25 |
60min |
設計士とのマッチング交流会 |
17:26-20:00 |
155min |
晩餐会 |
|
|
| |
| 2日目 上海市省エネ・環境建築プロジェクト実地視察 |
| 午前9:30 ホテルロビーで集合 |
| |
| 歓迎パーティ |
|
| 時間:2007年6月5日 |
| 場所:シェラトンホテル(暫定) |
| 来客:フォーラム・交流会出席者、出展企業関係者、政府関係部門及びマスコミ関連など約300名 |
| 外国来賓を歓迎するための晩餐会です。 |
| |
| 時間 |
内容 |
備考 |
| 17:30-18:00 |
30min |
ご来場受付 |
|
| 18:01-18:05 |
5min |
司会者開会挨拶 |
|
| 18:06-18:08 |
3min |
現代グループ副総裁ご挨拶 |
現代集団副総裁:沈迪 |
| 18:09-18:11 |
3min |
上海マート総裁ご挨拶 |
上海マート総裁:田浩 |
| 18:12-18:13 |
1min |
司会者中間挨拶 |
|
| 18:14-18:44 |
30min |
日本側主催者ご挨拶 |
新建新聞社社主:伊沢 様 |
| 18:44-19:00 |
16min |
ドイツ企業代表ご挨拶 |
|
| 19:00-20:30 |
90min |
晩餐会 |
|
| 20:30 |
|
パーティ終了 |
|
|
| |
| |
| 参加項目リスト
|
|
| 項目内容 |
交流会参加 |
全項目参加 |
| 展覧展示 |
現代設計本社ビルロビー展示紹介 |
― |
Ο |
| 論壇会場展示紹介 |
― |
Ο |
| 会議 |
政策解読 |
Ο |
Ο |
| 会場講演10分 |
Ο |
Ο |
| 見学ツアー参加 |
Ο |
Ο |
| 宣伝 |
企業HPリンク(年末迄) |
― |
Ο |
| 論壇発行物広告 |
― |
Ο |
| 企業カタログ及び宣伝資料の配布 |
― |
Ο |
| 現代設計内部刊行物での紹介 |
― |
Ο |
| 交流 |
設計院との交流 |
Ο |
Ο |
| メーカーとの交流 |
Ο |
Ο |
| 晩餐会&パーティ |
Ο |
Ο |
|
| |
| 大会ネーミングを冠するスポンサー企業募集 |
| *本大会の共同開催企業と名づけるネーミングスポンサー企業となっていただきます。 |
| *すべての広告または宣伝資料にスポンサー企業名を表します。 |
| *会議講壇のバックにスポンサー企業ロゴと社名を同時に大きく表示します。 |
| *スポンサー企業を宣伝するステカン4個と祝賀フラワーバスケット2個を会場の目立つところに配置します。 |
| *大会のすべての印刷物にスポンサー企業のイメージ宣伝をします。 |
| *スポンサー企業の宣伝物を大会の資料と一緒に配布します。 |
| *スポンサー企業に上海マート7階の標準ブース2小間と看板二つを与え、大会期間に製品の展示または企 |
| 業宣伝をしていただきます。 |
| *スポンサー企業の特質または製品より、6月5日午後に「頭脳ハネケン」と名づける企業と製品を宣伝するた |
| めの討論会を設けます。 |
| *大会VIP席2席、普通席5席を贈呈します。 |
| *全大会の様子及びスポンサー企業の宣伝を重点に収録したDVDと写真集1セットを差し上げます。 |
| *MATi及び中国勘察設計ホームページにスポンサー企業のHPをリンクし、解放日報にスポンサー企業を専 |
| 門テーマとして取り上げて報道します。 |
| *実地視察(6月6日)の参加。 |
| *四星ホテルのスイートルーム2泊を贈呈します。 |
| *晩餐会の参加。 |
| *大会参加者にアンケート調査を依頼し、スポンサー企業のための簡単な市場調査を行います。 |
| |
| *ネーミングスポンサー企業協賛金 JPY4,500,000円 |
| |
| お問い合わせ:上海MATi市場部日本窓口担当:Mr.キン 電話:13817137030(日本語) |
| Mail:shmati_jp@yahoo.co.jp |
| |
|